サッカーのアジアカップは25日、当地で準決勝を行い、
2大会ぶり4回目の優勝を狙う日本は延長、PK戦の末に韓国を破り、
決勝に進出した。前後半90分間は1-1、延長前後半30分間でも1点ずつを取り合った試合。
PK戦に入ってからは、日本のGK川島(リールス)の好セーブもあって3-0で競り勝った。
決勝は日本が2-1で勝つでしょう・・・
ほんとに??
(PEN NAME ストライカー)
サッカーのアジアカップは25日、当地で準決勝を行い、
2大会ぶり4回目の優勝を狙う日本は延長、PK戦の末に韓国を破り、
決勝に進出した。前後半90分間は1-1、延長前後半30分間でも1点ずつを取り合った試合。
PK戦に入ってからは、日本のGK川島(リールス)の好セーブもあって3-0で競り勝った。
決勝は日本が2-1で勝つでしょう・・・
ほんとに??
(PEN NAME ストライカー)
準々決勝 日本3―2カタール
傷だらけのザック・ジャパンを、MF香川真司が自身初の1試合2ゴールで救った。
0―1の前半28分に今大会初得点を決め同点に追いつくと、
1―2の後半25分にも再び同点ゴール。
敗退なら14年ブラジルW杯の直前に次回(15年)の
アジア杯予選を戦うことになっただけに、
アルベルト・ザッケローニ監督も胸をなで下ろす勝利だった。
香川の2発が日本代表を死のふちからよみがえらせた。
1点ビハインド、しかも10人の後半25分、
岡崎のトラップが相手DFに当たってこぼれたボールを見逃さない。
ドリブルで抜け出すと、左45度の位置から強烈なゴールを決めた。
2―2だ。心が折れかけていたチームに大きな勇気が注入された。
伊野波の決勝弾も香川の突破から生まれた。
全3得点にからみ、マン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。
「アウェーで厳しい戦いだったけど、チーム一丸で結果を残せてよかった」と笑顔を見せた。
前半28分には今大会初得点を決めた。
岡崎が相手GKの頭上を越したシュートに反応。
並んでいた相手DFよりも一歩早い飛び出しでフリーになった。
頭で無人のゴールに押し込むと、体ごとゴールネットに飛び込んだ。
「ほとんど岡ちゃん(岡崎)のゴールだったけど」と照れたが
「1次リーグはふがいない戦いだった。結果が出たことはホッとしています」と振り返った。
開催国カタールのホームで、アウェー男の本領を発揮した。
08年からこの日まで、通算60得点中34点をアウェーでマーク。
他の選手が軒並み50%以下にとどまる中で、57%の高い決定率を誇っている。
今大会からは初めて、代表の背番号10を背負った。
10番の重圧は否定しているが、9日の1次リーグ・ヨルダン戦では相手GKとの1対1を外した。
13日のシリア戦でも満足のいくプレーができず、後半20分に岡崎と交代。
4試合目にして、やっと笑える日が来た。
所属するドイツ1部のドルトムントではトップ下でゴールを量産しているが、
代表でのポジションは中盤の左サイド。複雑な思いを胸に秘めていたが、
15日の練習後にはザッケローニ監督に呼ばれ
「左サイドだけど、もっと自由にやっていい」と激励された。
トップ下の本田圭とは頻繁にポジションチェンジをして相手を混乱させた。
自身初の1試合2ゴールにも
「得点だけは良かった。他はダメ。ミスが多かったし、動きの質も良くない」
と慢心は全くない。
謙虚なエースの復活は、2大会ぶりの優勝へ大きな光となるはずだ。
ザッケローニ監督「香川の動きには非常に満足している。前半は中に入りすぎて、
良くなかったが、後半はワイドに開いて、良さが出た。
チームのために貢献してくれる非常にいい選手です」
目指すは優勝の二文字しかない・・・
(PEN NAME ストライカー)
サッカー・アジア杯日本代表合宿21日の準々決勝・カタール戦に向けて、
アルアハリ競技場で調整。代表で5度目の同時先発が濃厚なMF香川真司とFW岡崎慎司が、
ゴールへの執着心を口にした。
過去4度の同時先発で100%の決定率&勝率を誇る“Wシンジ”が、
日本をベスト4へと導く。
カタールでは珍しい3日連続の雨模様の中、
相性100%の“ナイス・カップル”がゴールへの思いをシンクロさせた。
岡崎 「裏を狙う動きは継続したい。組織的に守ってくるチームに通用するというのはある」
香川 「ゴール。そこが一番求められる。結果を残せるように頑張ります」
非公開での戦術練習では主力組の左右MFに入り、
2戦連続で先発濃厚な2人の「シンジ」。
実は過去に4度あった同時先発で必ず、どちらかがゴール。
4試合計8得点で全勝を収めている。
昨年10月のアルゼンチン戦は、6戦全敗だった相手に岡崎の決勝弾で勝利。
17日のサウジ戦は今大会初めて同時先発すると岡崎がハット、
香川も大会初アシストを決め、決定率&勝率100%の好相性を証明した。
異なるスタイルが、好結果を生む。縦へのシンプルな抜け出しに徹する岡崎に対し、
香川はゴール前への斜めや横方向への突破が武器。
岡崎は、香川&本田圭と2列目で並ぶことが濃厚な次戦へ、
「より裏を狙う。空いたスペースを誰かが使えれば」と、
相性の良さを生かすプレーをさらに突き詰めるつもりだ。
一方の香川は所属のドルトムントでの昨年9月のシャルケ戦で、
6万人の敵サポーターを前に2得点を決めた。
2万以上の白装束で埋まる見込みの完全アウェー戦も、
「独特の雰囲気があると思うけど、負けられない」と意に介さない。
ザッケローニ監督も「(香川には)岡崎とともに仕掛けてほしい」と
“Wシンジ”に期待する。カタールとは過去1勝4分け2敗と分が悪くとも、心配ない。
信じるものは救われる。
(PEN NAME ストライカー)
土曜日と日曜日、教習所の位置する福崎町周辺は数年に1度あるかどうかという大雪に見舞われました。
幸い、事故なく教習と送迎ができてホッとしています。
雪道を走るときの常識のスタッドレスタイヤ、マイカーに必要かどうか悩んでいます。
今回みたいな大雪が降ることもめったにないし、福崎より北に行くと絶対必要なんですか、中途半端な
位置ですね。家も姫路ですし…
ていうかスタッドレスタイヤを用意して、準備万端な時は雪が積もらないのは、なぜ??
コミック初版発行部数が過去最高の340万部、
コミック累計発行部数が前人未踏の2億冊を突破、
POPフィギュアは発売と同時に即日完売と絶好調のワンピース。
そのワンピース61巻が2011年2月4日に発売されるらしいです!
60巻ではルフィの謎の行動や、明らかになった新世界の情報など、
気になる点が盛りだくさんの状態で終わっていますが、61巻を見ると、
良い意味で思わぬ急展開に驚かれる方も多いのではないかと思います。
コミック派の方からどんな意見が出るか楽しみですね。
ちなみにぬーぴーはジャンプ派です。
既にAmazonでは予約が開始されているようです。
今回もコミック初版発行部数を塗り替えるのか、記録にも期待がかかりますね。
(PEN NAME ぬーぴー)